- 8014
- 2026/08/27
- 時価
- 1081億円
- PER 予
- 10.03倍
- 2010年以降
- 3.02-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.56-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 10.07%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 182億2100万
- 2021年3月31日 +10.06%
- 200億5400万
個別
- 2020年3月31日
- 260億8700万
- 2021年3月31日 +2.71%
- 267億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産583百万円は、提出会社の繰延税金資産であります。2021/06/18 9:38
5.「繊維事業」における有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、圧縮記帳による取得価額の減額効果を反映しておりません。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務処理受託等の各種役務提供を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額379百万円は各報告セグメントに配分していない全社損益であります。全社損益は、報告セグメントに帰属しない財務関連の損益等であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失及び調整額の合計は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
4.セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産583百万円は、提出会社の繰延税金資産であります。
5.「繊維事業」における有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、圧縮記帳による取得価額の減額効果を反映しておりません。2021/06/18 9:38 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2021/06/18 9:38
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社は、一部の有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2021/06/18 9:38
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社及び国内の連結子会社は、一部の有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/18 9:38
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
主として工具、器具及び備品の除却によるものであります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
主として、建物及び構築物の売却によるものであります。2021/06/18 9:38 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2021/06/18 9:38前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地 713 百万円 61 百万円 建物及び構築物 59 百万円 3 百万円 その他 4 百万円 0 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/18 9:38
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※9 有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/06/18 9:38
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/18 9:38
(単位:百万円) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 2.繰延税金資産負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2021/06/18 9:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 856 百万円 655 百万円 固定負債-繰延税金負債 △565 百万円 △955 百万円
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/18 9:38
投資活動による資金の減少は3億57百万円(前期は8百万円の資金の増加)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出10億87百万円、貸付金の回収による収入2億2百万円、有形固定資産の売却による収入1億86百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2021/06/18 9:38
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 関係会社整理損に関する注記(連結)
- 当社グループは、処分予定資産について個別資産ごとにグルーピングを行っております。2021/06/18 9:38
連結子会社の事業整理の決定に伴い処分予定資産となったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。