- 8014
- 2026/08/27
- 時価
- 1081億円
- PER 予
- 10.03倍
- 2010年以降
- 3.02-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.56-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 10.07%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 200億5400万
- 2022年3月31日 +0.97%
- 202億4900万
個別
- 2021年3月31日
- 267億9300万
- 2022年3月31日 +10.21%
- 295億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産583百万円は、提出会社の繰延税金資産であります。2022/06/17 9:25
5.「繊維事業」における有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、圧縮記帳による取得価額の減額効果を反映しておりません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務処理受託等の各種役務提供を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額379百万円は各報告セグメントに配分していない全社損益であります。全社損益は、報告セグメントに帰属しない財務関連の損益等であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失及び調整額の合計は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
4.セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産583百万円は、提出会社の繰延税金資産であります。
5.「繊維事業」における有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、圧縮記帳による取得価額の減額効果を反映しておりません。2022/06/17 9:25 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/17 9:25
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 12,309 百万円 固定資産 825 百万円 資産合計 13,134 百万円
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/17 9:25
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
主として、建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
主として、機械装置及び運搬具並びにソフトウェアの除却によるものであります。2022/06/17 9:25 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2022/06/17 9:25前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)土地 61 百万円 216 百万円 建物及び構築物 3 百万円 100 百万円 その他 0 百万円 1 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/17 9:25
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※9 有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2022/06/17 9:25
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/17 9:25
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社STX(2022年1月1日付で株式会社スミテックス・インターナショナルより商号変更)及びその子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、株式の取得価額につきましては、株式譲渡契約の定めにより、当社は秘密保持義務を負っていることから非開示とさせていただきますが、第三者による株式価値の算定結果を勘案して決定しております。2022/06/17 9:25
流動資産 12,309 百万円 固定資産 825 百万円 資産合計 13,134 百万円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 2.繰延税金資産負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2022/06/17 9:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 655 百万円 692 百万円 固定負債-繰延税金負債 △955 百万円 843 百万円
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/17 9:25
投資活動による資金は1億97百万円の増加(前期は3億57百万円の資金の減少)となりました。収入の主な内訳は、有形固定資産の売却による収入7億50百万円、関係会社株式の売却による収入7億2百万円、支出の主な内訳は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出12億94百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2022/06/17 9:25
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 関係会社整理損に関する注記(連結)
- 当社グループは、処分予定資産について個別資産ごとにグルーピングを行っております。2022/06/17 9:25
連結子会社の事業整理の決定に伴い処分予定資産となったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)