有価証券報告書-第70期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当連結会計年度において、当社及びグループ企業は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(資産のグルーピングの方法)
当社及びグループ企業は、管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行っております。
(減損損失に至った経緯)
連結子会社の株式取得時にのれんを計上いたしましたが、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法)
使用価値により算定しており、使用価値は将来キャッシュ・フローを6.8%で割り引いて算出しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当連結会計年度において、当社及びグループ企業は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 |
| - | のれん | - | 86百万円 |
(資産のグルーピングの方法)
当社及びグループ企業は、管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行っております。
(減損損失に至った経緯)
連結子会社の株式取得時にのれんを計上いたしましたが、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法)
使用価値により算定しており、使用価値は将来キャッシュ・フローを6.8%で割り引いて算出しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。