日本紙パルプ商事(8032)の売上高 - 不動産賃貸の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 7億7400万
- 2013年9月30日 +87.21%
- 14億4900万
- 2013年12月31日 +40.79%
- 20億4000万
- 2014年6月30日 -70.2%
- 6億800万
- 2014年9月30日 +99.34%
- 12億1200万
- 2014年12月31日 +47.03%
- 17億8200万
- 2015年6月30日 -62.63%
- 6億6600万
- 2015年9月30日 +98.5%
- 13億2200万
- 2015年12月31日 +51.97%
- 20億900万
- 2016年6月30日 -63.76%
- 7億2800万
- 2016年9月30日 +102.34%
- 14億7300万
- 2016年12月31日 +50.44%
- 22億1600万
- 2017年6月30日 -67.06%
- 7億3000万
- 2017年9月30日 +100.82%
- 14億6600万
- 2017年12月31日 +50.34%
- 22億400万
- 2018年6月30日 -66.24%
- 7億4400万
- 2018年9月30日 +116.26%
- 16億900万
- 2018年12月31日 +61.59%
- 26億
- 2019年6月30日 -48.5%
- 13億3900万
- 2019年9月30日 +99.93%
- 26億7700万
- 2019年12月31日 +49.98%
- 40億1500万
- 2020年6月30日 -66.77%
- 13億3400万
- 2020年9月30日 +99.55%
- 26億6200万
- 2020年12月31日 +49.62%
- 39億8300万
- 2021年12月31日 +1.68%
- 40億5000万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・世界の平均気温上昇が4℃以上となるシナリオ2026/06/22 13:33
これらのシナリオに基づき、紙・板紙卸売、製紙加工、環境原材料、不動産賃貸の各事業分野について、気候変動に伴うリスク及び機会の抽出を行いました。抽出した事象は、低炭素社会への移行に伴う「移行リスク」及び気候変動による物理的影響を受ける「物理的リスク」に分類し、事業戦略への反映を目的として、短期・中期・長期の時間軸において財務情報を定性的に評価しております。各事業分野に共通または重要性が高い事象を整理したうえで、短期・中期・長期にわたり中程度以上の影響が見込まれる項目について一覧化し、さらに当社グループが直面し得るリスクについては、財務インパクトの定量的な分析を行っております。
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを集約したものであります。2026/06/22 13:33
当社は、経営資源の配分の決定及び業績の評価を、当社については事業の内容及び国内所在地等に基づく本部・会計単位別に、連結子会社については主として会社別に行っているため、これらを事業セグメントとして識別しております。当社の報告セグメントは、これらの事業セグメントを経済的特徴の類似性等を勘案し、事業の内容別に集約し、「国内卸売」、「海外卸売」、「製紙加工」、「環境原材料」及び「不動産賃貸」の5区分としております。
各区分に属する主な事業は、それぞれ次のとおりであります。 - #3 主要な設備の状況
- 2026/06/22 13:33
- #4 事業の内容
- 当社グループのセグメントごとの事業は、次のとおりであります。なお、関係会社のセグメントとの関連は、事業系統図、及び「4 関係会社の状況」に記載しております。2026/06/22 13:33
事業の系統図は次のとおりであります。事業区分 主な業務 総合リサイクル、及び再生可能エネルギーによる発電事業等 不動産賃貸 不動産の賃貸

- #5 事業等のリスク
- ①特に重要なリスク2026/06/22 13:33
イ 自然災害リスク ・リスクの概要と発生可能性、当社グループが受ける影響当社グループは、国内外に複数の拠点を有して事業を展開しており、地震、台風、豪雨、洪水、土砂災害、火山噴火等の自然災害、並びにそれらに伴う停電・断水・交通網の寸断等の影響を受ける可能性があります。これらの自然災害は、当社グループの事業拠点や主要なサプライヤー等が所在する地域においても、今後も一定の頻度で発生しうると認識しています。自然災害が発生した場合、当社グループの製造・物流・販売等のオペレーションが停止または大幅に制約されることに加え、設備・在庫等の物的損害、役職員の安全確保にかかるコストの増加、サプライチェーンの断絶や原材料調達の遅延・価格高騰などが生じる可能性があります。その結果、売上高の減少、復旧費用や代替調達コストの増加、保険で補填されない損失の発生等により、当社グループの業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。 当社グループの対応 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 13:33
② 提出会社の状況セグメントの名称 従業員数(名) 環境原材料 365 [ 33] 不動産賃貸 6 [ ―] 全社部門 196 [ 1] - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (4) 資産のグルーピングの方法2026/06/22 13:33
当社グループは内部管理上の事業所を単位として資産のグルーピングを行っております。ただし、不動産賃貸事業に係る資産及び遊休資産等については物件別にグルーピングを行い、提出会社の全社部門に係る資産等は共用資産としております。
(5) 回収可能価額の算定方法 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産賃貸セグメント
当社が東京・大阪・京都等に所有する不動産は立地条件に恵まれており、オフィス・集合住宅等での活用及びホテル事業者への賃貸により得られる賃貸料収入は、当社グループ業績に対して継続して安定的に寄与するものと見込まれております。物価上昇に伴う維持管理費等の増加が見込まれますが、上昇している賃料相場に合わせた契約更新などに取り組んでおります。
一方で不動産マーケットの活況を背景に、当社保有主要物件の評価額は大きく上昇しており、資本効率向上の観点から売却も視野に入れた最適な活用の検討を進めてまいります。2026/06/22 13:33 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上収益は前期比11.5%減の20,044百万円、経常利益は持分法適用関連会社における固定資産の減損に伴う持分法による投資損失の計上もあり、前期比72.1%減の561百万円となりました。2026/06/22 13:33
「不動産賃貸」
一部テナントの退去があったこと等により、売上収益は前期比0.7%減の4,130百万円、経常利益は管理費用等の経費の増加により前期比2.7%減の1,511百万円となりました。