日本紙パルプ商事(8032)の売上高 - 製紙及び加工の推移 - 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 348億3700万
- 2016年3月31日 +31.56%
- 458億3200万
- 2016年6月30日 -75.85%
- 110億7000万
- 2016年9月30日 +100.32%
- 221億7500万
- 2016年12月31日 +54.65%
- 342億9300万
- 2017年3月31日 +34.5%
- 461億2400万
- 2017年6月30日 -74.36%
- 118億2400万
- 2017年9月30日 +97.65%
- 233億7000万
- 2017年12月31日 +56.64%
- 366億700万
- 2018年3月31日 +33.09%
- 487億2200万
- 2018年6月30日 -74.77%
- 122億9300万
- 2018年9月30日 +98.8%
- 244億3800万
- 2018年12月31日 +56.1%
- 381億4700万
- 2019年3月31日 +31.77%
- 502億6800万
- 2019年6月30日 -74.04%
- 130億5200万
- 2019年9月30日 +103.08%
- 265億600万
- 2019年12月31日 +52.25%
- 403億5600万
- 2020年3月31日 +31.76%
- 531億7200万
- 2020年6月30日 -77.9%
- 117億4900万
- 2020年9月30日 +92.37%
- 226億200万
- 2020年12月31日 +53.49%
- 346億9200万
- 2021年3月31日 +31.01%
- 454億5100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ①特に重要なリスク2026/06/22 13:33
イ 自然災害リスク ・リスクの概要と発生可能性、当社グループが受ける影響当社グループは、国内外に複数の拠点を有して事業を展開しており、地震、台風、豪雨、洪水、土砂災害、火山噴火等の自然災害、並びにそれらに伴う停電・断水・交通網の寸断等の影響を受ける可能性があります。これらの自然災害は、当社グループの事業拠点や主要なサプライヤー等が所在する地域においても、今後も一定の頻度で発生しうると認識しています。自然災害が発生した場合、当社グループの製造・物流・販売等のオペレーションが停止または大幅に制約されることに加え、設備・在庫等の物的損害、役職員の安全確保にかかるコストの増加、サプライチェーンの断絶や原材料調達の遅延・価格高騰などが生じる可能性があります。その結果、売上高の減少、復旧費用や代替調達コストの増加、保険で補填されない損失の発生等により、当社グループの業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。 当社グループの対応