日本紙パルプ商事(8032)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 341億9100万
- 2023年3月31日 +13.23%
- 387億1300万
- 2024年3月31日 +17.19%
- 453億6800万
- 2025年3月31日 -17.66%
- 373億5600万
個別
- 2008年3月31日
- 449億3100万
- 2009年3月31日 -13.07%
- 390億6000万
- 2010年3月31日 -5.45%
- 369億3100万
- 2011年3月31日 -13.93%
- 317億8800万
- 2012年3月31日 +9.2%
- 347億1100万
- 2013年3月31日 -8.56%
- 317億4100万
- 2014年3月31日 -32.8%
- 213億3100万
- 2015年3月31日 -23.09%
- 164億600万
- 2016年3月31日 -7.95%
- 151億100万
- 2017年3月31日 -15.89%
- 127億200万
- 2018年3月31日 +6.53%
- 135億3100万
- 2019年3月31日 -4.23%
- 129億5800万
- 2020年3月31日 -27.47%
- 93億9900万
- 2021年3月31日 -28.12%
- 67億5600万
- 2022年3月31日 -8.08%
- 62億1000万
- 2023年3月31日 +5.06%
- 65億2400万
- 2024年3月31日 +10.1%
- 71億8300万
- 2025年3月31日 -50.26%
- 35億7300万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/27 14:12
※3 その他のうち、契約資産の金額は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 45,368 百万円 37,356 百万円 売掛金 98,081 〃 103,284 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/06/27 14:12
上記に対応する債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 現金及び預金 2,411 百万円 976 百万円 受取手形及び売掛金 20,677 〃 21,504 〃 棚卸資産 10,175 〃 11,916 〃
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※9 連結会計期間末日満期手形は、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/27 14:12
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 6,357 百万円 - 支払手形 852 〃 - - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/27 14:12
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの取引稟議規程に従い、取引先ごとの販売動向及び信用状況について常に細心の注意を払うとともに、主な取引先の与信状況を月ごとに把握する体制としております。外貨建ての営業債権については、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に事業上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されており、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、すべて1年以内の支払期日であります。また、その一部には、輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主にグループ企業の設備投資や投融資に係る資金調達であります。資金調達に係る流動性のリスクに関しては、当社グループは各部署からの報告に基づき適時に資金繰計画を作成・更新することにより管理しております。また、変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、金利スワップ取引をヘッジ手段として利用して支払利息の固定化を行っております。