受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 310億1200万
- 2014年3月31日 -31.22%
- 213億3100万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※ 手形遡求債務2018/05/31 9:15
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形割引高 ― 16 百万円 受取手形裏書譲渡高 31 百万円 5 〃 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 期末日満期手形は、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2018/05/31 9:15
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 5,125百万円 ― 支払手形 1,174 〃 ― - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2018/05/31 9:15
前事業年度まで「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。なお、前事業年度の「受取手形」に含まれていた「電子記録債権」は729百万円であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/05/31 9:15
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの取引稟議規程に従い、取引先ごとの販売動向及び信用状況について常に細心の注意を払うとともに、主な取引先の与信状況を月ごとに把握する体制としております。外貨建ての営業債権については、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されており、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主にグループ企業の設備投資や投融資に係る資金調達であります。資金調達に係る流動性のリスクに関しては、当社グループは各部署からの報告に基づき適時に資金繰計画を作成・更新することにより管理しております。また、変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、金利スワップ取引をヘッジ手段として利用して支払利息の固定化を行っております。