当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 14億6000万
- 2014年9月30日 +20.27%
- 17億5600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、当年度を初年度とする「JPグループ中期経営計画2016」がスタートしており、「収益重視の経営と連結収益力の向上」、「成長する事業領域への戦略的人材配置」、「積極的な事業投資と財務健全性との両立」を基本方針として、引き続きグループ経営を推進することでグループ価値の最大化に取り組んでおります。2014/11/14 9:31
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期連結累計期間比3.0%減の2,515億7千2百万円となりました。営業利益は17.3%減の31億6千5百万円、経常利益は20.6%減の31億4千2百万円となりました。四半期純利益は厚生年金基金解散損失引当金戻入額を特別利益に計上したことにより20.3%増の17億5千6百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間の業績をセグメント別にみると次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 9:31
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 10円16銭 12円22銭 (算定上の基礎) 四半期純利益 1,460百万円 1,756百万円 普通株主に帰属しない金額 ― ― 普通株式に係る四半期純利益 1,460百万円 1,756百万円 普通株式の期中平均株式数 143,662千株 143,711千株 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 10円12銭 12円15銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数 596千株 765千株 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ――――― ―――――