売上高
連結
- 2013年3月31日
- 405億700万
- 2014年3月31日 +10.33%
- 446億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。2018/05/31 9:15
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
JPシステムソリューション㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/05/31 9:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2018/05/31 9:15 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/05/31 9:15 - #5 対処すべき課題(連結)
- 1.紙・板紙の国内販売数量 紙・板紙内需シェアアップ2018/05/31 9:15
2.紙・板紙以外の国内売上高 2008年度比2倍
3.海外売上高 2008年度比3倍 - #6 業績等の概要
- 当社グループは、JPグループ中期経営計画2013の最終年度として、グループ経営を推進し、経営資源の選択と集中・強化により収益基盤の一層の強化、人材力の強化及びグループ価値の最大化に戦略的に取り組んでまいりました。2018/05/31 9:15
これらの結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比7.3%増の5,419億1百万円となりました。利益面では、営業利益は15.7%増の77億1千6百万円、経常利益は12.6%増の76億6千6百万円、当期純利益は8億3千7百万円(前連結会計年度は24億1千4百万円の純損失)となりました。
当連結会計年度の経営成績をセグメント別に見ますと次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③売上高、売上総利益2018/05/31 9:15
当連結会計年度の売上高は国内出荷が前年に対し増加したことと、円安進行による外貨換算の影響により、前連結会計年度比7.3%増の5,419億1百万円となりました。また、売上高の増加に伴い、売上総利益は7.2%増の503億4百万円となりました。
④販売費及び一般管理費、営業利益 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2018/05/31 9:15
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 41,982百万円 42,433百万円 売上原価 30,932 〃 31,038 〃