無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 58億5900万
- 2020年3月31日 +50.44%
- 88億1400万
個別
- 2019年3月31日
- 6億9000万
- 2020年3月31日 +27.25%
- 8億7800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法2020/06/29 14:12 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2020/06/29 14:12
上記に対応する債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建設仮勘定 45 〃 39 〃 その他(無形固定資産) 237 〃 284 〃 投資有価証券 16 〃 8 〃
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/06/29 14:12
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金負債2020/06/29 14:12
(注) 評価性引当額が373百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における税務上の前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形減価償却資産 △214 〃 △230 〃 無形固定資産 △93 〃 △141 〃 その他 △380 〃 △244 〃
繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 固定資産の減損2020/06/29 14:12
当社グループは、多くの有形固定資産及び無形固定資産を保有しており、これらの固定資産の残高は多額であるため、会計上の見積りにおいて重要なものとなっております。
当社グループは固定資産の減損会計を適用しており、減損会計では、資産のグルーピング、減損の兆候の識別、減損損失の認識、減損損失の測定の各過程で、将来キャッシュ・フロー等の見積りを要します。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/29 14:12
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。2020/06/29 14:12
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法2020/06/29 14:12