四半期報告書-第160期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「製紙及び加工」を「製紙加工」に、「資源及び環境」を「環境原材料」に変更しておりますが、各報告セグメントの事業内容等については変更ありません。
なお、前第3四半期連結累計期間の各セグメントの名称についても、変更後の名称で作成しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。また、これに伴い、「売上高」の表示を「売上収益」へ変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上収益は「国内卸売」で63,732百万円減少、「海外卸売」で1,964百万円減少、「製紙加工」で14,247百万円増加、「環境原材料」で5,568百万円減少しております。なお、セグメント利益への影響はありません。
(セグメント名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「製紙及び加工」を「製紙加工」に、「資源及び環境」を「環境原材料」に変更しておりますが、各報告セグメントの事業内容等については変更ありません。
なお、前第3四半期連結累計期間の各セグメントの名称についても、変更後の名称で作成しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。また、これに伴い、「売上高」の表示を「売上収益」へ変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上収益は「国内卸売」で63,732百万円減少、「海外卸売」で1,964百万円減少、「製紙加工」で14,247百万円増加、「環境原材料」で5,568百万円減少しております。なお、セグメント利益への影響はありません。