有価証券報告書-第161期(2022/04/01-2023/03/31)
※3 関係会社株式評価損
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
新型コロナウイルス感染拡大とそれに伴う経済活動の制限等により、連結子会社RADMS Paper Limitedにおいて、外部環境の悪化を踏まえ、今後の計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなり、当社の帳簿価額に対して同社株式の簿価純資産額が著しく下落したため、減損処理を行った結果、関係会社株式評価損5,578百万円を特別損失として計上しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
連結子会社である㈱野田バイオパワーJP及びJP CORELEX(Vietnam)Co., Ltdにおいて、当初想定されていた収益が見込めなくなり、当社の帳簿価額に対して、㈱野田バイオパワーJP及びJP CORELEX(Vietnam)Co., Ltdの株式の簿価純資産額が著しく下落したため、減損処理を行いました。
その結果、関係会社株式評価損816百万円を特別損失として計上しております。
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
新型コロナウイルス感染拡大とそれに伴う経済活動の制限等により、連結子会社RADMS Paper Limitedにおいて、外部環境の悪化を踏まえ、今後の計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなり、当社の帳簿価額に対して同社株式の簿価純資産額が著しく下落したため、減損処理を行った結果、関係会社株式評価損5,578百万円を特別損失として計上しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
連結子会社である㈱野田バイオパワーJP及びJP CORELEX(Vietnam)Co., Ltdにおいて、当初想定されていた収益が見込めなくなり、当社の帳簿価額に対して、㈱野田バイオパワーJP及びJP CORELEX(Vietnam)Co., Ltdの株式の簿価純資産額が著しく下落したため、減損処理を行いました。
その結果、関係会社株式評価損816百万円を特別損失として計上しております。