西華産業(8061)の売上高 - 素材・計測事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 25億6600万
- 2015年9月30日 -2.3%
- 25億700万
- 2016年9月30日 -6.06%
- 23億5500万
- 2017年9月30日 -1.1%
- 23億2900万
- 2018年9月30日 -22.58%
- 18億300万
- 2019年9月30日 +11.65%
- 20億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:08
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) エネルギー事業 産業機械事業 プロダクト事業 合計 売上高 顧客との契約から生じる収益 12,343 15,648 12,460 40,452 外部顧客への売上高 12,343 15,648 12,460 40,452 セグメント間の内部売上高又は振替高 4 178 367 550 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2023/11/10 15:08
売上高 257百万円
営業損失 15百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナ禍の終息に伴い経済活動の正常化が見られる一方で、円安の進行や資源・原材料等の価格の高止まり、各国の金融引き締めに伴う経済への影響など、先行きの不透明感は払拭されない状況が続いております。2023/11/10 15:08
このような経済環境のもと、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は、当社単体において大型案件の受渡しが少なかったことから、前年同期比1.0%減の400億43百万円となりました。一方、利益面においては、当社単体での体制拡充等に伴う販管費の増加があったものの、国内外の連結子会社での顕著な増益があったことを主因として、営業利益が前年同期比42.0%増の20億51百万円、経常利益が前年同期比84.2%増の22億43百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比73.5%増の14億65百万円と何れも大きな増益となりました。
各セグメントの状況は、以下のとおりであります。