西華産業(8061)の売上高 - 素材・計測事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 35億7500万
- 2015年12月31日 +21.31%
- 43億3700万
- 2016年12月31日 -18.65%
- 35億2800万
- 2017年12月31日 -2.13%
- 34億5300万
- 2018年12月31日 -18.25%
- 28億2300万
- 2019年12月31日 +10.87%
- 31億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:13
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) エネルギー事業 産業機械事業 プロダクト事業 合計 売上高 顧客との契約から生じる収益 20,610 23,633 19,278 63,521 外部顧客への売上高 20,610 23,633 19,278 63,521 セグメント間の内部売上高又は振替高 12 238 619 870 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナ禍の終息により経済活動の正常化が見られる一方で、地政学的リスクの高まり・顕在化、資源・原材料等価格の高止まり、各国の金融引き締めに伴う経済への影響懸念など、先行きの不透明感は払拭されない状況が続いております。2024/02/08 15:13
このような経済環境のもと、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は、当社単体において大型案件の受渡しが少なかったことから、前年同期比4.6%減の606億30百万円となりました。一方、利益面においては、当社単体での体制拡充等に伴い先行した販管費の増加があったものの、国内外の連結子会社での顕著な増益があったことを主因として、営業利益が前年同期比32.0%増の34億51百万円、経常利益が前年同期比56.2%増の37億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比39.3%増の25億1百万円といずれも大きな増益となりました。
各セグメントの状況は、以下のとおりであります。