建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 44億6300万
- 2016年3月31日 -6.03%
- 41億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」及び「建設仮勘定」の合計であります。なお、金額(「建設仮勘定」を除く)には消費税等を含んでおりません。2016/06/28 13:54
2 土地及び建物の一部を賃借しており、年間賃借料は2,648百万円であります。賃借中の土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/28 13:54 - #3 固定資産廃棄損に関する注記
- ※5 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2016/06/28 13:54
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 70百万円 2百万円 建物等解体・撤去費用 61 164 計 132 166 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 担保に供している資産2016/06/28 13:54
上記のうち住宅建設瑕疵担保保証金として供託しているものは次のとおりであります。なお、この供託に係る担保付債務はありません。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 割賦売掛金 1,000 1,000 建物及び構築物 1,608 ― 土地 2,171 45
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/28 13:54
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 新車・中古車販売拠点8事業所 名古屋市港区他 建物等土地 137204 その他販売拠点 三重県亀山市 建物等土地 3060
当社グループは、事業用資産は各事業所単位、賃貸資産及び遊休資産は個別の物件を最小単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 新車・中古車販売拠点5事業所 愛知県長久手市他 建物等土地 50110 その他販売拠点3事業所 愛知県豊橋市他 建物等土地 12346 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 6 名古屋駅周辺の再開発による需要拡大への対応、他の名駅周辺店舗のバックヤード機能(車両の保管・供給等)の整備を目的とした新規出店であります。2016/06/28 13:54
7 「本社地区再開発計画」として、グループ内ディーラー店舗(愛知トヨタ自動車㈱ 現 高辻営業所、トヨタカローラ愛豊㈱ 現 本社滝子店、ネッツトヨタ愛知㈱ 現 高辻店)の集結によるお客さまの利便性の向上、集客力アップによる営業成果の拡大、店舗及びグループ本社ビルの耐震性確保、本部機能集約による経営効率化等を目的として建物の建替え及び隣地の土地購入等を行うものであります。
なお、上記には、既に完成した「AREA86」、「ATグループ高辻サービスセンター」、「ATグループ本社北館」も含めております。 - #7 設備投資等の概要
- 自動車関連事業等において、本社地区再開発計画及び店舗老朽化に伴う建物の建替えなどにより、固定資産廃棄損を166百万円計上しております。2016/06/28 13:54
- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法によっております。2016/06/28 13:54
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 3 取引条件及び取引条件の決定方針等2016/06/28 13:54
名古屋友豊㈱との建物の賃借及び保証金(「投資その他の資産」その他)の金額は、近隣の取引実態に準じた契約に基づいて決定しております。