営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 20億3800万
- 2018年6月30日 -42.49%
- 11億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△190百万円には、セグメント間取引消去32百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△415百万円、その他調整額192百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。2018/08/10 15:44
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器等のリース、割賦・リースの保証・集金代行の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△221百万円には、セグメント間取引消去20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△436百万円、その他調整額194百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面では、6月26日に発売された新型クラウンやカローラスポーツをはじめ、人気のミニバン、SUVやLS等のモデルチェンジがあったレクサスの販売促進に努めてまいりました。2018/08/10 15:44
このような状況のもと、当社グループの新車販売台数(含軽)は、これまで販売を牽引してきたC-HRやプリウス等の反動減の影響が大きく、21,004台(同7.6%減)と減販となりましたが、中古車や物流システム、住宅などの販売増もあって、当社グループの連結業績は、売上高は93,633百万円(同1.4%増)と増収となりました。利益面については、利益率の低下などにより、割賦販売未実現利益及び手数料収入を含めた売上総利益は、18,593百万円(同1.9%減)、営業利益が1,172百万円(同42.5%減)、経常利益が2,543百万円(同21.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,728百万円(同24.5%減)と減益となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。