営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 63億2100万
- 2018年12月31日 +1.98%
- 64億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△579百万円には、セグメント間取引消去81百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,261百万円、その他調整額600百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。2019/02/08 15:32
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器等のリース、割賦・リースの保証・集金代行の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△641百万円には、セグメント間取引消去74百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,356百万円、その他調整額639百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面では、6月に発売されたクラウンやカローラスポーツのほか、人気のミニバンやSUVに加え、プレミアム市場が堅調ななか、レクサスの販売促進にも努めてまいりました。2019/02/08 15:32
この結果、これまで販売を牽引してきたC-HRやプリウス等の反動減があったものの、クラウンやカローラスポーツ、ルーミー、タンクなどが販売に貢献し、当社グループの新車販売台数(含軽)は、68,298台(同0.9%増)と増販となり、売上高は306,435百万円(同6.6%増)、利益面でも、割賦販売未実現利益及び手数料収入を含めた売上総利益が60,222百万円(同3.1%増)、営業利益が6,446百万円(同2.0%増)、経常利益が8,954百万円(同2.9%増)となりましたが、店舗の解体等に伴う固定資産廃棄損や固定資産の減損損失があったことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,573百万円(同6.1%減)となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。