営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 11億7200万
- 2019年6月30日 +37.29%
- 16億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△221百万円には、セグメント間取引消去20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△436百万円、その他調整額194百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。2019/08/09 15:29
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器等のリース、割賦・リースの保証・集金代行の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△243百万円には、セグメント間取引消去27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△473百万円、その他調整額202百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 15:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備投資におきましては、店舗の老朽化対策やお客さまのニーズに対応したリニューアル等を進めました。販売面では、地域密着の活動や新型車、人気モデル等の販売促進を行った結果、4月にフルモデルチェンジした新型RAV4のほか、カローラスポーツ、レクサスUX・ESなどが増販に寄与し、さらにミニバン・SUVが底堅く推移したことなどにより、当社グループの新車販売台数(含軽)は、21,442台(同2.1%増)と増販となりました。2019/08/09 15:29
この結果、グループの連結業績は、売上高は97,858百万円(同4.5%増)と増収となり、利益面でも、割賦販売未実現利益及び手数料収入を含めた売上総利益が19,206百万円(同3.3%増)、営業利益が1,609百万円(同37.3%増)、経常利益が3,312百万円(同30.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,258百万円(同30.7%増)と増益となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。