- 8293
- 2022/06/13
- 時価
- 982億円
- PER
- 12.66倍
- 2010年以降
- 3.43-12.86倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.17-0.56倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE
- 3.67%
- ROA
- 1.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 13:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(単位:百万円) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び負ののれん償却額は、次のとおりであります。2020/02/14 13:05
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2020/02/14 13:05
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/02/14 13:05
当第3四半期連結会計期間末における資産総額は401,149百万円となり、前期末に比べ13,942百万円の増加となりました。これは主に、割賦売掛金の増加や設備投資等による有形固定資産の増加、株価上昇により投資有価証券が増加した一方で、売掛金が減少したことなどによります。負債総額は短期借入金や繰延税金負債が増加した一方で、買掛金や賞与引当金、長期借入金が減少したことなどにより、前期末に比べ4,225百万円増加して191,791百万円となりました。純資産につきましては、総額209,357百万円となり、前期末に比べ9,717百万円増加となりました。これは主に、利益剰余金やその他有価証券評価差額金が増加したことなどによります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題