営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 64億4600万
- 2019年12月31日 -8.27%
- 59億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△641百万円には、セグメント間取引消去74百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,356百万円、その他調整額639百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。2020/02/14 13:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器等のリース、割賦・リースの保証・集金代行の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△829百万円には、セグメント間取引消去88百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,549百万円、その他調整額631百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備投資につきましては、店舗の老朽化対策やお客さまのニーズに対応した移転新築・リニューアル等を進めました。販売面では、地域密着の活動や新型車、人気モデル等の販売促進を行った結果、新型のRAV4やライズのほか、プリウス、シエンタ、レクサスUX・ESなどが増販となりましたが、前年寄与したクラウンやアクアなどが減販となり、当社グループの新車販売台数(含軽)は、66,845台(同2.1%減)と減少いたしました。2020/02/14 13:05
これにより、当社グループの連結業績は、売上高は300,617百万円(同1.9%減)と減収となり、利益面でも、割賦販売未実現利益及び手数料収入を含めた売上総利益が59,911百万円(同0.5%減)、営業利益は5,913百万円(同8.3%減)、経常利益は8,889百万円(同0.7%減)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,758百万円(同3.3%増)となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。