- 8293
- 2022/06/13
- 時価
- 982億円
- PER
- 12.66倍
- 2010年以降
- 3.43-12.86倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.17-0.56倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE
- 3.67%
- ROA
- 1.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△243百万円には、セグメント間取引消去27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△473百万円、その他調整額202百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。2020/08/07 15:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器等のリース、割賦・リースの保証・集金代行の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△464百万円には、セグメント間取引消去36百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△651百万円、その他調整額150百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備投資につきましては、店舗の老朽化対策のほか、専用サイトを通じて車両の商談や購入などができ、オンラインの利便性とリアル店舗の強みを融合させた「認定中古車オートタウン高辻店」、お子さま向けに遊具コーナー等を備えた「オートタウンキッズパーク」、ご家族で寛ぎながらカフェを楽しめる「オートタウンカフェ」を併設した新たな複合施設「AUTOTOWN LAB(オートタウンラボ)」を7月1日にオープンするなど、新しい顧客層の獲得や多様な顧客ニーズの実現に向けた店舗投資等を実施いたしました。販売面では、2020年5月より実施されている「トヨタ全チャネル・全車種併売化」を契機に、より幅広い層のお客さまに商品、サービスの提供を行ったほか、新型車や人気モデル等の販売促進に努めました。この結果、新型車のヤリス、ライズなどは増販に寄与しましたが、新型コロナウイルス感染症の影響による需要の低迷がそれを上回り、当社グループの新車販売台数(含軽)は、14,090台(前年同期比34.3%減)と減販となりました。2020/08/07 15:12
これにより、当社グループの連結業績は、売上高は69,694百万円(前年同期比28.8%減)と減収となり、利益面でも、割賦販売未実現利益及び手数料収入を含めた売上総利益が14,704百万円(前年同期比23.4%減)、営業損失が1,565百万円(前年同期は営業利益1,609百万円)、経常損失は276百万円(前年同期は経常利益3,312百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,258百万円)となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。