営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 59億1300万
- 2020年12月31日 +3.28%
- 61億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△829百万円には、セグメント間取引消去88百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,549百万円、その他調整額631百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。2021/02/09 15:32
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器等のリース、割賦・リースの保証・集金代行の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,268百万円には、セグメント間取引消去92百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,933百万円、その他調整額572百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/09 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面では、2020年5月より実施されている「トヨタ全チャネル・全車種併売化」を契機に、より幅広いお客さまに向けて商品、サービスを提供するとともに、新型車や人気モデル等の販売促進に努めました。この結果、新型車のヤリスやライズ等に加え、併売化により加わったアルファード、ハリアーなどが販売に寄与いたしましたが、新型コロナウイルス感染症の影響による需要の低迷により、当社グループの新車販売台数(含軽)は、60,719台(前年同期比9.2%減)と減販となりました。2021/02/09 15:32
これにより、当社グループの連結業績は、売上高は275,263百万円(前年同期比8.4%減)となり、利益面でも割賦販売未実現利益及び手数料収入を含めた売上総利益が56,970百万円(前年同期比4.9%減)となった一方で、コスト削減効果などにより、営業利益は6,107百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益は8,811百万円(前年同期比0.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,863百万円(前年同期比1.8%増)となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。