純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1996億3900万
- 2020年3月31日 +2.66%
- 2049億5900万
- 2021年3月31日 +8.86%
- 2231億1600万
個別
- 2019年3月31日
- 1150億2700万
- 2020年3月31日 +0.93%
- 1160億9300万
- 2021年3月31日 +10.64%
- 1284億4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 14:10
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2021/06/25 14:10
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高がおよそ81億円ほど増加する見込みです。この増加の主な要因は、割賦販売に係る割賦利益繰延処理が新基準の適用に伴い廃止となること等によるものです。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債合計の残高は、663億88百万円(前連結会計年度末721億63百万円)となり、57億74百万円減少しました。これは主に、繰延税金負債が34億27百万円増加した一方で、長期借入金が97億円、負ののれんが5億29百万円減少したことなどによります。2021/06/25 14:10
(純資産)
純資産合計の残高は、2,231億16百万円(前連結会計年度末2,049億59百万円)となり、181億56百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益93億69百万円の計上などで、利益剰余金が83億62百万円増加したことなどによります。この結果、自己資本比率は52.7%となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 14:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 14:10
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 6,102.59円 6,643.24円 1株当たり当期純利益 213.03円 278.98円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。