8293 ATグループ

8293
2022/06/13
時価
982億円
PER
12.66倍
2010年以降
3.43-12.86倍
(2010-2022年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.17-0.56倍
(2010-2022年)
配当 予
0.72%
ROE
3.67%
ROA
1.71%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額△408百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△613百万円、その他調整額195百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2021/08/05 15:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器等のリース、割賦・リースの保証・集金代行の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△408百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△613百万円、その他調整額195百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/05 15:21
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は287百万円増加し、売上原価は159百万円、手数料収入等は312百万円、販売費及び一般管理費は78百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ212百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は8,157百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/08/05 15:21
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売面におきましては、新型車やSUVを中心とした人気モデル等の販売促進に努めたことなどにより、新型車のヤリスクロスやハリアーなどが増販に寄与したほか、人気のルーミーやヤリスなどが好調に推移したことで、当社グループの新車販売台数(含軽)は、20,042台(前年同期比42.2%増)と全国や愛知県の市場を上回る増加率となりました。
これにより、当社グループの連結業績は、売上高は91,426百万円(前年同期は69,694百万円)となり、利益面では、金融収益及び手数料収入を含めた売上総利益は18,844百万円(前年同期は割賦販売未実現利益及び手数料収入を含めた売上総利益14,704百万円)、営業利益は2,092百万円(前年同期は営業損失1,565百万円)、経常利益は3,566百万円(前年同期は経常損失276百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,487百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円)となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/08/05 15:21

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