- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
………決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/10/14 10:31- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/10/14 10:31- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比べ57億1千3百万円増加し、556億6千1百万円となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金の増加24億8千万円、および未払費用の増加5億3千3百万円等により前連結会計年度末に比べ41億9百万円増加し、438億1百万円となりました。また、固定負債は、長期借入金の増加16億5千4百万円等により前連結会計年度末に比べ16億4百万円増加し、118億6千万円となりました。
③ 純資産
純資産合計は、利益剰余金の増加10億3千6百万円等により、前連結会計年度末に比べ11億3千7百万円増加し、340億7百万円となりました。
2014/10/14 10:31- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外子会社等の財務諸表項目の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における「為替換算調整勘定」として計上しております。2014/10/14 10:31 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/10/14 10:31- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度における普通株式の1株当たり純資産額は2円93銭減少しております。
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