- 8057
- 2026/09/17
- 時価
- 1179億円
- PER 予
- 10.63倍
- 2010年以降
- 赤字-70.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.33-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年7月21日 至 平成26年1月20日)2015/03/06 10:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2015/03/06 10:15
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年7月21日 至 平成26年1月20日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月21日 至 平成27年1月20日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは当期で3年目となる第13次中期経営計画(平成25年7月期~平成27年7月期)に沿って、安定した利益の追求を第一に顧客の立場にたった新しい価値の提供、活力ある誠実な企業の確立を目指し、「情報の価値化」と「知の協創」を融合することによって新たなる付加価値を創出し、お客様の視点に立ってその価値を提供する活動を展開いたしました。2015/03/06 10:15
当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、前年同期に公共関連事業分野では大型補正予算による需要、情報関連事業分野ではWindows XPサポート終了に伴うシステム更新需要があったこと等から、売上高は606億2千9百万円と前年同四半期に比べ10億5千万円(前年同四半期比1.7%減)減少いたしました。利益面では、情報関連事業分野等での利益率改善により営業利益6億6千1百万円(前年同四半期に比べ5億5百万円の増加)、経常利益7億6千9百万円(前年同四半期に比べ4億2千6百万円の増加)となりましたが、ソフトウェア除却損8億2千6百万円を特別損失に計上したこと等から、四半期純損失4億1千4百万円(前年同四半期は1千8百万円の損失)となりました。
なお、当社グループの業績は、多くの顧客の決算期にあたる当社第3四半期連結会計期間に売上が多く計上されるという季節変動要因を抱えております。