営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月20日
- 33億2100万
- 2018年4月20日 -4.7%
- 31億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/06/04 12:59
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年7月21日 至 平成30年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修事業、人材派遣事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/04 12:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、小中高校向け教育ICT分野が大幅に伸長したほか、民間向け情報事業分野も順調に推移するなど、ICT関連ビジネスが牽引し、1,143億3千9百万円と前年同四半期に比べ50億4千4百万円(4.6%)の増加となりました。2018/06/04 12:59
利益面では、前年同期に大きく伸長した自治体マイナンバー関連の案件や海外市場での新製品効果の反動による売上高減少のほか、退職給付費用や人員増に伴う人件費の増加もあり、営業利益は31億6千5百万円(前年同期比4.7%減)と前年同四半期から1億5千6百万円の減少となりました。
また、経常利益は33億7千1百万円(前年同期比6.6%減)と前年同四半期から2億3千8百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては20億7千3百万円(前年同期比1.8%減)となりました。