建物(純額)
個別
- 2017年7月20日
- 30億6600万
- 2018年7月20日 -4.99%
- 29億1300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)………定額法
平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物………定額法
上記以外の有形固定資産……定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
………定額法
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売有効期間 (2年)に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上しております。また、自社利用のソフト ウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/10/15 10:35 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2018/10/15 10:35
当社グループは、資産を用途により事業用資産、賃貸用資産および遊休資産に分類しております。場所 用途 種類 金額(百万円) 計 8 ㈱ウチダシステムズ(北海道釧路市) 事業用資産 建物及び構築物 3 土地 2 計 6
また、事業用資産については、管理会計上の単位、賃貸用資産および遊休資産については、個別物件単位に基づきグループ化しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)……定額法
平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物……定額法
上記以外の有形固定資産……主として定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売有効期間(主として2年)に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上しております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/10/15 10:35 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、内訳・返済条件等は、以下のとおりです。2018/10/15 10:35
当連結会計年度(自 平成29年7月21日 至 平成30年7月20日)使途 摘要 期末残高(百万円) 期限 担保 設備資金 1,285 平成39年3月(1年毎の分割返済) 土地・建物機械設備