- 8057
- 2026/09/17
- 時価
- 1179億円
- PER 予
- 10.63倍
- 2010年以降
- 赤字-70.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.33-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年7月21日 至 2018年4月20日)2019/06/04 13:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2019/06/04 13:08
前第3四半期連結累計期間(自 2017年7月21日 至 2018年4月20日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2018年7月21日 至 2019年4月20日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第3四半期連結累計期間においては、ICT関連ビジネスはセグメントを横断して大幅な伸長を維持しております。大手民間企業では、ソフトウェアライセンス販売が好調のほか、働き方改革を背景に会議室運用管理システムなどの導入が進んでおります。教育ICT分野でも、2020年度からの学校教育のカリキュラム改編を前にICT環境整備は堅調であり、前年度の大幅伸長の高水準を維持しました。一方、環境構築ビジネスにおいては、首都圏のオフィス需要は堅調に推移しております。2019/06/04 13:08
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、1,205億4千8百万円(前年同期比5.4%増)となりました。
人件費の増加や社内基幹システムの減価償却費の増加が続くものの、売上高の拡大により、営業利益は35億3千6百万円(前年同期比11.7%増)となりました。経常利益は37億3千2百万円(前年同期比10.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、22億8千4百万円(前年同期比10.2%増)となりました。