- 8057
- 2026/09/17
- 時価
- 1179億円
- PER 予
- 10.63倍
- 2010年以降
- 赤字-70.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.33-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月21日 至 2018年10月20日)2019/12/04 9:48
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2019/12/04 9:48
前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月21日 至 2018年10月20日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「Windows10更新需要」では、民間市場、公共市場、文教市場と全ての市場で需要が急増し、グループ全体で着実に対応してまいりました。加えて、昨年の同時期にあったインテル社製CPUの世界規模での不足による売上延伸が解消する方向であることから、対前年では大幅に増大しております。また、2020年度からの学校カリキュラムの改編を前に、教育ICTは1人1台端末の導入などによる案件の大型化があり拡大しております。さらに、食品業に強みがあるため、2019年10月から導入される消費税の軽減税率制度にともなう事前のシステム対応が大きく伸長いたしました。このようにITを中心とした設備投資意欲が高いことから、ICT関連ビジネスがセグメントを横断して大幅に拡大しております。環境構築ビジネスにおいても、堅調な首都圏のオフィス移転需要を獲得して伸長しております。2019/12/04 9:48
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は493億3千2百万円(前年同期比48.8%増)となりました。
利益面では、売上高の大幅な増加に伴い、営業利益は41億3百万円(前年同期と比べて40億1千3百万円増)となりました。また経常利益は41億6千7百万円(前年同期と比べて40億3千1百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、24億7千5百万円(前年同期と比べて24億6千4百万円増)となりました。