- 8057
- 2026/09/28
- 時価
- 1169億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2010年以降
- 赤字-70.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.33-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年10月20日
- 28億6000万
- 2022年10月20日 -24.51%
- 21億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当第1四半期連結会計期間では、GIGAで中断した通常ICT環境整備需要が復活で二年分の大型案件が集中化した前年同期の反動により、公共分野は減収となりましたが、大手民間企業ICTビジネスでは、ソフトウェアライセンスを中心に引き続き成長を維持しており、遅れていた中堅中小企業のICT投資も急速に回復しつつあります。また東名阪のオフィス案件が大幅に伸長しました。これらの結果、売上高は467億1千1百万円(前年同期比8.5%増)となりました。2022/12/02 15:08
利益面では、公共分野での前年対比で案件数が減少した影響があるものの、民間分野ではオフィス構築案件、ICTビジネスの売上拡大で収益が改善しました。一方、コロナ禍により停止していた顧客接点強化のための活動を再開したことから、販売費及び一般管理費が想定通り増大し、営業利益は19億9千4百万円(前年同期比22.2%減)となりましたが、通期の利益計画においては順調に推移しております。経常利益は21億5千9百万円(前年同期比24.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億1千2百万円(前年同期比6.3%減)となりました。
セグメント毎の経営成績は以下の通りであります。