KPPグループ HD(9274)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 5億3600万
- 2015年3月31日 +25.56%
- 6億7300万
- 2016年3月31日 +26.3%
- 8億5000万
- 2017年3月31日 -13.88%
- 7億3200万
- 2018年3月31日 -79.78%
- 1億4800万
- 2019年3月31日 -4.05%
- 1億4200万
- 2020年3月31日 +123.24%
- 3億1700万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 48億1100万
- 2022年3月31日 -4.05%
- 46億1600万
- 2023年3月31日 -54.27%
- 21億1100万
- 2024年3月31日 +8.95%
- 23億
- 2025年3月31日 -7.96%
- 21億1700万
- 2026年3月31日 +16.39%
- 24億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/25 15:25
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社1社は、確定給付年金制度、退職一時金制度及び確定拠出年金制度を採用しております。当社及び国内連結子会社1社の確定給付年金制度及び退職一時金制度は複数事業主制度でありますが、自社の拠出に対応する年金資産の額を、退職給付債務の比率に応じて合理的に算定できるため、関連する注記は、以下の確定給付制度の注記に含めて記載をしております。2025/06/25 15:25
一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
一部の在外連結子会社は確定拠出型および確定給付型の退職給付制度を設けております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2025/06/25 15:25
(注)退職給付に係る負債及び資産の内訳は以下のとおりです。前連結会計年度 当連結会計年度 退職給付に係る負債 - - 退職給付に係る資産 7,415 5,679
(前連結会計年度) (百万円)