9274 KPPグループ HD

9274
2026/03/16
時価
584億円
PER 予
10.98倍
2019年以降
1.3-21.07倍
(2019-2025年)
PBR
0.64倍
2019年以降
0.3-1.12倍
(2019-2025年)
配当 予
4.14%
ROE 予
5.87%
ROA 予
1.31%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△643百万円は、セグメント間取引消去0百万円及び全社費用△644百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/08/12 10:43
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/12 10:43
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症拡大状況の地域差はあるものの、欧米や中国ではワクチンの普及や大型経済対策の効果で内需が伸びたことなどにより、景気は総じて回復基調となりました。わが国経済におきましては、米中向けの輸出や生産が堅調に推移し、企業収益の改善に伴い設備投資の回復も見られましたが、新型コロナウイルス感染症の再拡大による度重なる緊急事態宣言の発令、まん延防止等重点措置の発出により、個人消費及びインバウンド需要の低迷が長期化し、景気回復は限定的となりました。
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,296億87百万円となりました。営業損益においては、営業利益は15億51百万円(前年同期は27億17百万円の営業損失)、経常利益は17億97百万円(前年同期は25億15百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億12百万円(前年同期は26億90百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間の業績をセグメント別にみると次のとおりです。
2021/08/12 10:43

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