9274 KPPグループ HD

9274
2026/03/13
時価
589億円
PER 予
11.08倍
2019年以降
1.3-21.07倍
(2019-2025年)
PBR
0.65倍
2019年以降
0.3-1.12倍
(2019-2025年)
配当 予
4.1%
ROE 予
5.87%
ROA 予
1.31%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△1,463百万円は、セグメント間取引消去△9百万円及び全社費用△1,454百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/11/12 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間における世界経済は、欧米を中心にワクチン接種が進んだ他、大規模な経済政策効果や活動制限の緩和により景気が回復した地域が広がる一方、サプライチェーンの混乱及びインフレ率の上昇等、先行き不透明な状況が続いております。わが国経済におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大によって感染者が急増し、度重なる緊急事態宣言の発令・まん延防止等重点措置の発出が行われた中、ワクチン接種は進捗いたしましたが、個人消費回復への影響が弱く、景気の低迷が続きました。今後はワクチン接種の進展を背景に、感染拡大予防と経済活動の正常化を両立させることにより、低迷する個人消費の回復が期待されます。
このような状況下、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,691億33百万円となりました。営業損益においては、売上総利益は前連結会計年度に取得したAntalis S.A.S.の買収効果により前年同期比で増益となりました。営業利益は38億22百万円(前年同期は75億66百万円の営業損失)、経常利益は42億5百万円(前年同期は82億18百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億85百万円(前年同期は72億36百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別業績は次のとおりです。
2021/11/12 15:00

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