- 9274
- 2026/08/28
- 時価
- 743億円
- PER 予
- 13.78倍
- 2019年以降
- 1.3-21.07倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2019年以降
- 0.3-1.12倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 5.55%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,913百万円は、セグメント間取引消去2百万円及び全社費用△1,915百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。2022/02/14 15:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第2四半期連結会計期間より、Antalis S.A.及びその子会社73社を連結の範囲に含めております。それにより、連結の範囲に含めない場合と比べ、「海外拠点紙パルプ等卸売」セグメント資産が94,990百万円増加しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは長期経営ビジョン「GIFT+1 2024」に則り、グローバルシェアの拡大と事業ポートフォリオ改革を推進してまいりました。2022/02/14 15:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,103億43百万円となりました。営業損益においては、売上総利益は国内拠点・海外拠点ともにコロナ禍により大きく影響を受けた前年からの回復によって前年同期比で増益となりました。営業利益は59億95百万円(前年同期は101億68百万円の営業損失)、経常利益は63億79百万円(前年同期は126億46百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億15百万円(前年同期は104億85百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第3四半期連結累計期間の業績をセグメント別にみると次のとおりです。