固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 527億7100万
- 2021年3月31日 +41.08%
- 744億4700万
個別
- 2020年3月31日
- 545億4800万
- 2021年3月31日 -12.5%
- 477億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/04/10 15:46
本邦以外の有形固定資産合計が連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上となったため、当連結会計年度より表示を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2 地域ごとの情報 (2) 有形固定資産」の表示を変更しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/04/10 15:46
有形固定資産
事務用機器等であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 2,181百万円2023/04/10 15:46
固定資産 75百万円
資産合計 2,257百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/04/10 15:46
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び連結子会社は主として定率法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/04/10 15:46
- #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/04/10 15:46
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (表示方法の変更)2023/04/10 15:46
本邦以外の有形固定資産合計が連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上となったため、当連結会計年度より表示を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2 地域ごとの情報 (2) 有形固定資産」の表示を変更しております。 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/04/10 15:46
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 9,516 百万円 33,819 百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/04/10 15:46
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSpicers Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/04/10 15:46
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 9,367 百万円 固定資産 3,288 のれん 2,001
株式の取得により新たにAntalis S.A.S.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2023/04/10 15:46
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(地域、会社、支店)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 千葉県市原市 事業用資産 器具及び備品 18百万円 ドイツ、オーストリア 事業用資産 器具及び備品、使用権資産、その他無形固定資産 40百万円 ポルトガル、スペイン 事業用資産 その他無形固定資産 119百万円 東欧 事業用資産 器具及び備品、その他無形固定資産 40百万円 合計 218百万円
将来の使用が見込まれない資産グループについては帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額はないものとしております。 - #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2023/04/10 15:46
流動資産 2,181 百万円 固定資産 75 のれん 1,785 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2023/04/10 15:46
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、主に税金等調整前当期純利益、有形固定資産の売却及び短期借入金の増加等で獲得した資金を、子会社株式の取得及び自己株式の取得等に充当したことで、前連結会計年度末比227億68百万円増加し、305億43百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2023/04/10 15:46
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 71 百万円 42 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 10 387 時の経過による調整額 0 1 有形固定資産の売却に伴う減少額 △40 - 期末残高 42 431 - #15 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響)2023/04/10 15:46
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、当社の業績におきましても、マイナスの影響が発生しております。当社では、地域により状況は異なるものの、各国での感染拡大抑制策やワクチンの普及などにより、事業は徐々に回復に向かうものと仮定し、当事業年度末の固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等、会計上の見積りを実施しております。ただし、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、今後の状況の変化によっては、当社の財政状態、経営成績に影響を与える可能性があります。 - #16 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響)2023/04/10 15:46
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、当社グループの業績におきましても、マイナスの影響が発生しております。当社グループでは、地域により状況は異なるものの、各国での感染拡大抑制策やワクチンの普及などにより、事業は徐々に回復に向かうものと仮定し、当連結事業年度末の固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等、会計上の見積りを実施しております。ただし、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、今後の状況の変化によっては、当社グループの財政状態、経営成績に影響を与える可能性があります。 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産…移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/04/10 15:46
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)