建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 63億3300万
- 2023年3月31日 +28.9%
- 81億6300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/29 15:47
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2023/06/29 15:47
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(地域、会社、支店)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 九州地区 事業用資産 建物及び構築物、土地 84百万円 岡山県 その他 のれん 117百万円
継続的に営業損失を計上しており、かつ、将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産の帳簿価額を下回る資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額または将来キャッシュ・フローの見積総額が各資産の帳簿価額を下回る資産グループについては、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。正味売却価額については、正味売却価額は近隣売買事例等により評価しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローを1.8%~10.8%で割り引いて算定しております。