営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 60億2000万
- 2018年12月31日 +87.44%
- 112億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。2019/02/13 10:33
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/13 10:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、日本経済は、雇用情勢や企業収益の改善が進み、景気回復が続きましたが、足元では通商問題の影響による不透明感が高まりつつあります。2019/02/13 10:33
こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、488,080百万円(対前年同期比4.9%増)となりました。利益面では、主力ビジネスの好調と前第3四半期連結累計期間に欧州子会社で発生した貸倒引当金の計上が当第3四半期連結累計期間はなかったことの影響により、営業利益11,284百万円(同87.5%増)、経常利益11,444百万円(同72.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11,331百万円(同48.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。