営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 106億1000万
- 2021年12月31日 +53.96%
- 163億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。2022/02/10 9:23
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/10 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内外で変異株をはじめ感染症の感染再拡大の影響や供給面での制約などによる景気の下振れリスクが懸念されます。2022/02/10 9:23
こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、前年同期の感染症の影響による大幅な落ち込みから回復し、504,971百万円(前年同四半期は420,368百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は18,763百万円減少しています。利益面では、営業利益16,335百万円(同54.0%増)、経常利益17,829百万円(同48.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益18,281百万円(同92.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。