営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 55億9600万
- 2022年6月30日 -4.66%
- 53億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。2022/08/10 9:47
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/10 9:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、日本経済は、新型コロナウイルス感染症(以下、感染症)の影響から経済社会活動の正常化が進むなか、個人消費や設備投資に改善がみられ、景気は持ち直しの動きとなりました。2022/08/10 9:47
こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、184,062百万円(対前年同期比13.2%増)となりました。利益面では、営業利益5,335百万円(同4.7%減)、経常利益5,392百万円(同16.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,560百万円(同42.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。