RYODEN(8084)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 19億6300万
- 2011年9月30日 -13.75%
- 16億9300万
- 2012年9月30日 +22.62%
- 20億7600万
- 2013年9月30日 +7.51%
- 22億3200万
- 2014年9月30日 +7.57%
- 24億100万
- 2015年9月30日 -22.99%
- 18億4900万
- 2016年9月30日 -55.44%
- 8億2400万
- 2017年9月30日 +147.94%
- 20億4300万
- 2018年9月30日 +15.71%
- 23億6400万
- 2019年9月30日 +17.72%
- 27億8300万
- 2020年9月30日 -55.87%
- 12億2800万
- 2021年9月30日 +125.65%
- 27億7100万
- 2022年9月30日 +71.96%
- 47億6500万
- 2023年9月30日 -11.1%
- 42億3600万
- 2024年9月30日 -42.52%
- 24億3500万
- 2025年9月30日 -0.08%
- 24億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 10:31
①FAシステム前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減率(%) FAシステム 売 上 高 22,376 25,555 14.2 営業利益 691 1,229 77.9 冷熱ビルシステム 売 上 高 12,370 14,256 15.2 営業利益 362 644 77.8 X-Tech(クロステック) 売 上 高 2,759 2,568 △6.9 営業損失(△) △97 △238 - エレクトロニクス 売 上 高 89,555 87,502 △2.3 営業利益 4,024 2,788 △30.7
半導体製造装置向けの販売は海外需要の落ち込みを受け低調に推移しましたが、サプライチェーンの回復、自動車関連のEV化に伴う新規設備投資需要の取り込み、自動化・省人化・製造業DXなど新分野の需要獲得にも注力したことで、堅調に推移しました。