RYODEN(8084)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - FAシステムの推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 1億4600万
- 2015年9月30日 +200.68%
- 4億3900万
- 2015年12月31日 +51.03%
- 6億6300万
- 2016年3月31日 +54%
- 10億2100万
- 2016年6月30日 -89.23%
- 1億1000万
- 2016年9月30日 +283.64%
- 4億2200万
- 2016年12月31日 +60.66%
- 6億7800万
- 2017年3月31日 +79.65%
- 12億1800万
- 2017年6月30日 -86.29%
- 1億6700万
- 2017年9月30日 +335.33%
- 7億2700万
- 2017年12月31日 +78.68%
- 12億9900万
- 2018年3月31日 +48.27%
- 19億2600万
- 2018年6月30日 -80.63%
- 3億7300万
- 2018年9月30日 +144.5%
- 9億1200万
- 2018年12月31日 +66.01%
- 15億1400万
- 2019年3月31日 +32.1%
- 20億
- 2019年6月30日 -88.9%
- 2億2200万
- 2019年9月30日 +167.57%
- 5億9400万
- 2019年12月31日 +64.65%
- 9億7800万
- 2020年3月31日 +34.15%
- 13億1200万
- 2020年6月30日 -96.72%
- 4300万
- 2020年9月30日 +211.63%
- 1億3400万
- 2020年12月31日 +50.75%
- 2億200万
- 2021年3月31日 +183.17%
- 5億7200万
- 2021年6月30日 -56.47%
- 2億4900万
- 2021年9月30日 +165.06%
- 6億6000万
- 2021年12月31日 +62.58%
- 10億7300万
- 2022年3月31日 +31.41%
- 14億1000万
- 2022年6月30日 -87.94%
- 1億7000万
- 2022年9月30日 +306.47%
- 6億9100万
- 2022年12月31日 +48.19%
- 10億2400万
- 2023年3月31日 +66.41%
- 17億400万
- 2023年6月30日 -69.07%
- 5億2700万
- 2023年9月30日 +133.21%
- 12億2900万
- 2023年12月31日 +53.38%
- 18億8500万
- 2024年3月31日 +37.88%
- 25億9900万
- 2024年9月30日 -76.68%
- 6億600万
- 2025年3月31日 +124.26%
- 13億5900万
- 2025年9月30日 -62.47%
- 5億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/23 15:38
当社は、事業部を基礎とした商品別のセグメントから構成されており、「FAシステム事業」、「冷熱ビルシステム事業」、「X-Tech事業」、「エレクトロニクス事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 当社のセグメントと子会社及び関連会社における事業との関連は次のとおりです。2025/06/23 15:38
(注)1 PT. RYOSHO TECHNO INDONESIA は、2019年9月より事業を停止しております。セグメントの名称 関連会社事業内容 主要な会社 FAシステム FAシステム品の仕入・販売 双和テクニカル株式会社 海外におけるFAシステム品の仕入・販売 菱商電子(上海)有限公司RYOSHO (THAILAND) CO.,LTD.RYOSHO ENGINEERING (THAILAND) CO., LTD.RYOSHO MALAYSIA SDN.SHD.RYOSHO U.S.A., INC.
2 RYOSHO TECHNO PHILIPPINES INC.は、現在解散手続き中です。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 15:38
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) FAシステム 369 冷熱ビルシステム 249
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門及び新規事業開発部門に所属しているものです。 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/23 15:38
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 969 1,038 シチズン時計㈱ 857,000 857,000 FAシステム事業における取引先であり、同社グループとの三菱電機NC品を中心とした良好な取引関係であり、シェアの維持・発展を図るため株式を保有しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 有 764 849 271 202 NITTOKU㈱ 100,000 100,000 FAシステム事業における販売先であり、FA機器品を中心とした取引およびロボット、画像機器についてもスペックイン活動をしております。FA機器ビジネスを中心に継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 有 211 197 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 67 45 日東工業㈱ 15,025 14,967 FAシステム事業における販売先であり、FA品を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。また上記のような目的を踏まえ取引先持株会に継続加入しており、当事業年度では定期買付により58株増加しております。 無 46 61 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) レオン自動機㈱ 8,872 8,872 FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製機器品および機械部品等を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 無 11 13 ㈱指月電機製作所 17,875 17,875 FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製機器品の取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 無 7 8 ニプロ㈱ 5,757 5,220 FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製FA機器品を医療関連設備向けに納入しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。なお、上記のような目的を踏まえ取引先持株会に継続加入しており、当事業年度では定期買付により537株増加しております。 無 7 6
(注) 1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2 定量的な保有効果については、発行会社との取引関係を考慮し記載しておりませんが、資本コストを踏まえ、配当金・取引における収益への貢献等を総合的に検討し、十分な合理性があると判断しております。 - #5 研究開発活動
- 当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりです。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は37百万円です。2025/06/23 15:38
(1)FAシステム
FAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発を行っています。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- しかしながら、新規事業の柱であるスマートアグリでは、年度後半から黒字化の目途が立つなどスケール化の段階に入り、今後の収益への貢献が期待されるとともに、植物工場ビジネスで培ってきたナレッジを光合成エンジニアリングに展開するなど、新たな価値の創出を着実に進めることができました。2025/06/23 15:38
また、基幹中核事業であるFAシステム・冷熱ビルシステム及びエレクトロニクスでは、収益力向上の取り組みにより売上総利益率が改善するなど、「事業創出会社」への変革に向けたこれまでの取り組みが着実に成果を出しつつあり、引き続き収益力の強化に向け取り組んでまいります。
次期の業績の見通しにつきましては、連結売上高2,219億円、営業利益55億円、経常利益56億円、親会社株主に帰属する当期純利益48億円を見込んでいます。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/23 15:38
(注) 数量は単位、呼称が多岐にわたるため、省略しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) FAシステム 39,545 90.4 冷熱ビルシステム 29,886 104.4
②販売実績