RYODEN(8084)の外部顧客への売上高 - FAシステムの推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 97億6900万
- 2015年9月30日 +107.57%
- 202億7800万
- 2015年12月31日 +47.68%
- 299億4700万
- 2016年3月31日 +35.52%
- 405億8400万
- 2016年6月30日 -78.1%
- 88億8900万
- 2016年9月30日 +112.01%
- 188億4600万
- 2016年12月31日 +50.13%
- 282億9400万
- 2017年3月31日 +40.03%
- 396億1900万
- 2017年6月30日 -76.46%
- 93億2700万
- 2017年9月30日 +124.4%
- 209億3000万
- 2017年12月31日 +57.3%
- 329億2300万
- 2018年3月31日 +39.24%
- 458億4300万
- 2018年6月30日 -75.99%
- 110億500万
- 2018年9月30日 +105.27%
- 225億9000万
- 2018年12月31日 +51.56%
- 342億3800万
- 2019年3月31日 +36.09%
- 465億9400万
- 2019年6月30日 -78.21%
- 101億5400万
- 2019年9月30日 +107.08%
- 210億2700万
- 2019年12月31日 +49.52%
- 314億4000万
- 2020年3月31日 +31.87%
- 414億6000万
- 2020年6月30日 -80.92%
- 79億1000万
- 2020年9月30日 +106.02%
- 162億9600万
- 2020年12月31日 +52.18%
- 247億9900万
- 2021年3月31日 +44.01%
- 357億1300万
- 2021年6月30日 -72.59%
- 97億8900万
- 2021年9月30日 +109.58%
- 205億1600万
- 2021年12月31日 +53.98%
- 315億9000万
- 2022年3月31日 +36.07%
- 429億8500万
- 2022年6月30日 -75.62%
- 104億8100万
- 2022年9月30日 +113.49%
- 223億7600万
- 2022年12月31日 +50.21%
- 336億1100万
- 2023年3月31日 +37.73%
- 462億9400万
- 2023年6月30日 -73.28%
- 123億7100万
- 2023年9月30日 +106.57%
- 255億5500万
- 2023年12月31日 +51.67%
- 387億5800万
- 2024年3月31日 +34.27%
- 520億3900万
- 2024年9月30日 -54.94%
- 234億4800万
- 2025年3月31日 +105.52%
- 481億9000万
- 2025年9月30日 -50.93%
- 236億4500万
- 2026年3月31日 +111.56%
- 500億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/24 15:57
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/24 15:57
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- 当社のセグメントと子会社における事業との関連は次のとおりです。2026/06/24 15:57
(注)1 PT. RYOSHO TECHNO INDONESIA は、2019年9月より事業を停止しております。セグメントの名称 事業内容 主要な会社 FAシステム FAシステム品の仕入・販売 双和テクニカル株式会社 海外におけるFAシステム品の仕入・販売 菱商電子(上海)有限公司RYOSHO (THAILAND) CO.,LTD.RYOSHO ENGINEERING (THAILAND) CO., LTD.RYOSHO MALAYSIA SDN.BHD.RYOSHO U.S.A., INC.
2 菱商韓国株式会社は、現在解散手続き中です。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/24 15:57
当社は、事業部を基礎とした商品別のセグメントから構成されており、「FAシステム事業」、「冷熱ビルシステム事業」、「X-Tech事業」、「エレクトロニクス事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/24 15:57
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) FAシステム 379 冷熱ビルシステム 278
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門及び新規事業開発部門に所属しているものです。 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/24 15:57
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) シチズン時計㈱ 857,000 857,000 FAシステム事業における取引先であり、同社グループとの三菱電機NC品を中心とした良好な取引関係であり、シェアの維持・発展を図るため株式を保有しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 有 1,426 764 258 167 NITTOKU㈱ 100,000 100,000 FAシステム事業における販売先であり、FA機器品を中心とした取引およびロボット、画像機器についてもスペックイン活動をしております。FA機器ビジネスを中心に継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 有 216 211 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 日東工業㈱ 15,074 15,025 FAシステム事業における販売先であり、FA品を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。また上記のような目的を踏まえ取引先持株会に継続加入しており、当事業年度では定期買付により49株増加しております。 無 63 46 19 13 ㈱指月電機製作所 17,875 17,875 FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製機器品の取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 無 15 7 15 14 レオン自動機㈱ 8,872 8,872 FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製機器品および機械部品等を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 無 12 11
(注) 1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) ニプロ㈱ 6,200 5,757 FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製FA機器品を医療関連設備向けに納入しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。なお、取引先持株会を通じて定期買付により465株増加しましたが、当事業年度で退会、保有株式を一部売却(22株)しております。 無 9 7
2 定量的な保有効果については、発行会社との取引関係を考慮し記載しておりませんが、資本コストを踏まえ、配当金・取引における収益への貢献等を総合的に検討し、十分な合理性があると判断しております。 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2026/06/24 15:57
1993年4月 三菱電機株式会社入社 2020年4月 メルコパワーシステムビジネスサポート株式会社 取締役業務部長 2022年4月 三菱電機株式会社FAシステム事業本部FA海外計画部長 2024年4月 三菱電機自動化(中国)有限公司 高級戦略顧問 - #8 研究開発活動
- 当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりです。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は24百万円です。2026/06/24 15:57
(1)FAシステム
FAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発、東海大学とレーザーを用いたガラス表面の機能性付与加工に関する共同研究開発を行っています。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 社会課題解決に向けた事業部別の重点施策2026/06/24 15:57
・FAシステム
昨年度に実行した事業強化(商権拡充等)を確実に成果へ転換し、統合ソリューション型への進化を図り、導入後の稼働率向上や省エネまで踏み込んだ再現性のある収益モデルを確立します。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/24 15:57
(注) 数量は単位、呼称が多岐にわたるため、省略しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) FAシステム 41,167 104.1 冷熱ビルシステム 33,691 112.7
②販売実績