- 8084
- 2026/08/28
- 時価
- 1034億円
- PER 予
- 17.14倍
- 2010年以降
- 6.29-26.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.37-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 7.11%
- ROE 予
- 6.31%
- ROA 予
- 3.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高が30億44百万円、売上原価が30億44百万円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、商品および製品が2億16百万円、流動負債その他が2億16百万円それぞれ増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。2022/02/14 10:05
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/02/14 10:05
当第3四半期連結累計期間において営業活動に使用した資金は、31億38百万円(前年同期比61億44百万円支出増)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益47億68百万円の計上と、売上債権・棚卸資産・仕入債務の増加によるネット資金の減少35億96百万円、その他の流動資産の増加による資金の減少38億48百万円、法人税等の支払6億82百万円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)