受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 35億1400万
- 2023年3月31日 -27.75%
- 25億3900万
個別
- 2022年3月31日
- 35億1400万
- 2023年3月31日 -27.75%
- 25億3900万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2023/06/23 14:15
前連結会計年度における当社及び連結子会社における顧客との契約から計上された売上債権、契約資産及び契約負債の期首及び期末残高は下記のとおりであります。なお、連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権及び契約資産は「受取手形、売掛金及び契約資産」及び「電子記録債権」に、契約負債は「その他の流動負債」に計上しております。
また、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から、前連結会計年度に認識した収益に重要性はあり ません。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のと2023/06/23 14:15
おりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/06/23 14:15
(3)財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
資産の部は、電子記録債権が6億84百万円減少しましたが、現金及び預金が45百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が70億41百万円、商品及び製品が50億28百万円増加したこと等により、資産合計は前連結会計年度末比100億78百万円増加し、1,510億49百万円となりました。
負債の部は、支払手形及び買掛金が16億14百万円、電子記録債務が9億27百万円、短期借入金が8億10百万円増加したこと等により、負債合計は前連結会計年度末比49億46百万円増加し、711億50百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/06/23 14:15
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、事業活動により生じる外貨建ての営業債権は為替の変動リスクに晒されておりますが、そのリスクを軽減するために、対象となる外貨建て取引について必要とされる実需の範囲内で先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、余資運用に係る債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。