有価証券報告書-第86期(2025/04/01-2026/03/31)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
(事業の譲受)
当社は2025年4月8日開催の経営会議において、株式会社北弘電社の三菱電機FA機器代理店に関する事業を譲り受けることを決議し、2025年6月30日に同社との間で事業譲渡契約を締結いたしました。
これにより、当契約に基づき、2025年10月1日付で事業を譲り受けております。
1 事業譲受の概要
(1) 事業譲受の相手会社の名称及びその事業の内容
相手先の名称 株式会社北弘電社
事業の内容 三菱電機のFA(ファクトリーオートメーション)機器代理店事業
(2) 事業譲受の目的
北弘電社は、北海道を中心に三菱電機のFA機器代理店事業を長年にわたり展開し、地域社会の発展に貢献してきました。一方、当社は国内で三菱電機のFA機器代理店事業を広く展開しており、本事業譲受によって、新たに北海道エリアでの三菱電機のFA機器代理店権を得ることになります。
営業エリアの拡大、顧客基盤の強化を図り、お客様へのさらなる付加価値の高いサービスの提供を本事業譲受の目的としています。
(3) 事業譲受日
2025年10月1日
(4) 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2 連結損益計算書に含まれている取得した事業の業績の期間
2025年10月1日から2026年3月31日まで
3 取得する事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 2百万円
5 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
96百万円
(2) 発生原因
主に、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却の方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
(事業の譲受)
当社は2025年4月8日開催の経営会議において、北海道三菱電機販売株式会社の三菱電機FA機器販売代理店に関する事業を譲り受けることを決議し、2025年10月9日に同社との間で事業譲渡契約を締結いたしました。
これにより、当契約に基づき、2026年1月5日付で事業を譲り受けております。
1 事業譲受の概要
(1) 事業譲受の相手会社の名称及びその事業の内容
相手先の名称 北海道三菱電機販売株式会社
事業の内容 三菱電機のFA(ファクトリーオートメーション)機器販売代理店事業
(2) 事業譲受の目的
北海道三菱電機販売株式会社は、北海道地区にて三菱電機のFA機器代理店事業を展開し、高度な制御技術とネットワーク技術、並びに受配電分野の省エネ活動で培った計測技術を融合させ、顧客の生産性向上とコスト削減を同時に実現するソリューション提供を通じて、持続的な成長と社会への貢献を図ってきました。
当社が北海道地区の三菱FA機器代理店として確固たる地位を確立し、エリアの拡大と一層の顧客基盤の強化を実現するとともに、より高度で一層の信頼性を有するソリューションを提供することで、顧客価値の最大化と地域社会への貢献を行うことを本事業譲受の目的としております。
(3) 事業譲受日
2026年1月5日
(4) 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2 連結損益計算書に含まれている取得した事業の業績の期間
2026年1月5日から2026年3月31日まで
3 取得する事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 6百万円
5 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
136百万円
(2) 発生原因
主に、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却の方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(事業の譲受)
当社は2025年4月8日開催の経営会議において、株式会社北弘電社の三菱電機FA機器代理店に関する事業を譲り受けることを決議し、2025年6月30日に同社との間で事業譲渡契約を締結いたしました。
これにより、当契約に基づき、2025年10月1日付で事業を譲り受けております。
1 事業譲受の概要
(1) 事業譲受の相手会社の名称及びその事業の内容
相手先の名称 株式会社北弘電社
事業の内容 三菱電機のFA(ファクトリーオートメーション)機器代理店事業
(2) 事業譲受の目的
北弘電社は、北海道を中心に三菱電機のFA機器代理店事業を長年にわたり展開し、地域社会の発展に貢献してきました。一方、当社は国内で三菱電機のFA機器代理店事業を広く展開しており、本事業譲受によって、新たに北海道エリアでの三菱電機のFA機器代理店権を得ることになります。
営業エリアの拡大、顧客基盤の強化を図り、お客様へのさらなる付加価値の高いサービスの提供を本事業譲受の目的としています。
(3) 事業譲受日
2025年10月1日
(4) 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2 連結損益計算書に含まれている取得した事業の業績の期間
2025年10月1日から2026年3月31日まで
3 取得する事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 96 | 百万円 |
| 取得原価 | 96 |
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 2百万円
5 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
96百万円
(2) 発生原因
主に、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却の方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
(事業の譲受)
当社は2025年4月8日開催の経営会議において、北海道三菱電機販売株式会社の三菱電機FA機器販売代理店に関する事業を譲り受けることを決議し、2025年10月9日に同社との間で事業譲渡契約を締結いたしました。
これにより、当契約に基づき、2026年1月5日付で事業を譲り受けております。
1 事業譲受の概要
(1) 事業譲受の相手会社の名称及びその事業の内容
相手先の名称 北海道三菱電機販売株式会社
事業の内容 三菱電機のFA(ファクトリーオートメーション)機器販売代理店事業
(2) 事業譲受の目的
北海道三菱電機販売株式会社は、北海道地区にて三菱電機のFA機器代理店事業を展開し、高度な制御技術とネットワーク技術、並びに受配電分野の省エネ活動で培った計測技術を融合させ、顧客の生産性向上とコスト削減を同時に実現するソリューション提供を通じて、持続的な成長と社会への貢献を図ってきました。
当社が北海道地区の三菱FA機器代理店として確固たる地位を確立し、エリアの拡大と一層の顧客基盤の強化を実現するとともに、より高度で一層の信頼性を有するソリューションを提供することで、顧客価値の最大化と地域社会への貢献を行うことを本事業譲受の目的としております。
(3) 事業譲受日
2026年1月5日
(4) 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2 連結損益計算書に含まれている取得した事業の業績の期間
2026年1月5日から2026年3月31日まで
3 取得する事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 162 | 百万円 |
| 取得原価 | 162 |
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 6百万円
5 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
136百万円
(2) 発生原因
主に、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却の方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 44 | 百万円 |
| 固定資産 | 137 | |
| 資産合計 | 182 | |
| 固定負債 | 4 | |
| 負債合計 | 4 |