- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益または損失(△)の調整額△986百万円には、のれんの償却額△1,234百万円およびセグメント間取引消去2,247百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,998百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
(注) 2.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2019/10/11 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)の調整額△1,207百万円には、のれんの償却額△1,264百万円およびセグメント間取引消去2,262百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,205百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
(注)2019/10/11 15:02 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/10/11 15:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、連結売上高は1,184億66百万円(前年同期比4.0%増)、連結営業損失は8億61百万円(前年同四半期は営業利益6億6百万円)、連結経常損失は8億17百万円(前年同四半期は経常利益13億42百万円)、上記グローバル事業構造改革の実施に伴う一時的な営業費用および減損損失・事業整理損の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失は244億32百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益14億79百万円)となりました。
また、当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、異なる会計基準に対しての比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。なお、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは37億82百万円(前年同期比23.8%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。
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