8016 オンワード HD

8016
2026/03/06
時価
1126億円
PER 予
10.8倍
2010年以降
赤字-58.02倍
(2010-2025年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.4-1.3倍
(2010-2025年)
配当 予
3.78%
ROE 予
11.63%
ROA 予
5.28%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益の調整額△40百万円には、のれんの償却額△193百万円およびセグメント間取引消去915百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△762百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/07/14 14:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2021/07/14 14:59
#3 企業結合に関する注記(連結)
4. 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算値
売上高 1,887百万円 営業利益 460百万円
[2]子会社株式の譲渡
2021/07/14 14:59
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用していません。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が2,080百万円増加し、売上原価は472百万円減少し、販売費及び一般管理費は2,608百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ55百万円減少しています。また、利益剰余金の当期首残高は272百万円増加しています。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
2021/07/14 14:59
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社はこのような厳しい経営環境に対応すべく、仕入の抑制や固定費の削減等により、リアル販路の休業に伴う損失負担の軽減に取り組んできました。また、一昨年の秋から取り組んできたグローバル事業構造改革を着実に遂行しました。
以上の結果、連結売上高は460億22百万円(前年同期比7.9%増)、連結営業利益は11億47百万円(前年同期は営業損失18億51百万円)、連結経常利益は19億76百万円(前年同期は経常損失17億46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億60百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失24億17百万円)となり、営業損益、経常損益、当期純損益のすべての段階利益において黒字転換を達成しました。
また、当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。
2021/07/14 14:59

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