- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△349百万円には、のれんの償却額△410百万円およびセグメント間取引消去2,040百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,979百万円が含まれています。
全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
2024/10/11 14:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△245百万円には、のれんの償却額△427百万円およびセグメント間
取引消去2,078百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,896百万円が含まれています。
全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。2024/10/11 14:38 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生および変動はありません。
2024/10/11 14:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、連結売上高は951億2百万円(前年同期比5.2%増)、連結営業利益は52億55百万円(前年同期比4.6%増)、連結経常利益は52億13百万円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は41億8百万円(前年同期比43.5%増)となりました。
また、当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大により成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を重要な経営指標としています。
当中間連結会計期間のEBITDAは76億90百万円(前年同期比4.1%増)となりました。
2024/10/11 14:38- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
現時点では確定していません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していません。
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