- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しています。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2025/05/23 15:26- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産および負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2025/05/23 15:26 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※3 土地再評価法の適用
「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・ 再評価の方法
2025/05/23 15:26- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
15年間にわたる均等償却
(7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた
負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 6,641百万円 |
| 資産合計 | 11,458百万円 |
| 流動負債 | 4,943百万円 |
| 固定負債 | 9,271百万円 |
| 負債合計 | 14,215百万円 |
(8) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2025/05/23 15:26- #5 保証債務の注記
- 2025/05/23 15:26
- #6 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しています。
2 長期借入金、リース債務(1年以内に返済予定のものを除く)およびその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりです。
2025/05/23 15:26- #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
① 顧客との契約から生じた債権および債務の残高等
顧客との契約から生じた契約資産および契約負債の残高は以下のとおりです。
契約資産
2025/05/23 15:26- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。2025/05/23 15:26 - #9 契約負債の金額の注記(連結)
※5 収益認識関係
契約負債については、「流動負債」の「その他」に計上しています。契約負債の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 収益認識関係 (3)当連結会計年度および翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報」に記載しています。
2025/05/23 15:26- #10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
1.概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、すべてのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/05/23 15:26- #11 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社ウィゴーを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
2025/05/23 15:26- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(1) 繰延税金資産
2025/05/23 15:26- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産および繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| (1) 繰延税金資産 | | | | |
| 減損損失 | 4,563 | 百万円 | 3,661 | 百万円 |
| 退職給付に係る負債 | 3,019 | 百万円 | 3,123 | 百万円 |
| 棚卸評価損 | 1,543 | 百万円 | 1,286 | 百万円 |
|
| (2) 繰延税金負債 | | | | |
| 前連結会計年度(2024年2月29日) | 当連結会計年度(2025年2月28日) |
(注)1.評価性引当額が1,034百万円増加しています。この増加の主な原因は、繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。
2025/05/23 15:26- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 負債
負債は、前連結会計年度末に比べ85億64百万円増加し、949億31百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が15億10百万円、短期借入金が23億19百万円、長期借入金が90億13百万円増加し、電子記録債務が43億44百万円減少したことによるものです。
c. 純資産
2025/05/23 15:26- #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
退職一時金制度(非積立型制度ですが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しています。
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しています。
2. 確定給付制度
2025/05/23 15:26- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(百万円)
| 前事業年度(2024年2月29日) | 当事業年度(2025年2月28日) |
| 繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前) | 3,415 | 2,449 |
(2)その他の情報
繰延税金資産は、将来減算一時差異および税務上の繰越欠損金のうち将来の事業計画により見積もられた課税所得に基づき、回収可能性があると判断した金額を計上しています。
2025/05/23 15:26- #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(2024年2月29日) | 当連結会計年度(2025年2月28日) |
| グループ通算制度を適用している当社および一部の国内連結子会社において計上した繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前金額) | 7,626 | 6,326 |
(2) その他の情報
① 金額の算出方法
2025/05/23 15:26- #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(注)2. 長期借入金およびその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度 (2024年2月29日)
2025/05/23 15:26